フォリルモンP注150と同一成分[下垂体性性腺刺激ホルモン(注射)]の医薬品情報一覧

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商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
フォリルモンP注75 富士製薬 75単位1管(溶解液付) 注射用剤 1,476.00 下垂体性無月経
多のう胞性卵巣症候群
視床下部性無月経
生殖補助医療における調節卵巣刺激
フォリルモンP注150 富士製薬 150単位1管(溶解液付) 注射用剤 2,441.00 下垂体性無月経
多のう胞性卵巣症候群
視床下部性無月経
生殖補助医療における調節卵巣刺激
uFSH注用75単位「あすか」 あすか製薬 75単位1瓶(溶解液付) 注射用剤 1,476.00 下垂体性無月経
多のう胞性卵巣症候群
視床下部性無月経
生殖補助医療における調節卵巣刺激
uFSH注用150単位「あすか」 あすか製薬 150単位1瓶(溶解液付) 注射用剤 2,441.00 下垂体性無月経
多のう胞性卵巣症候群
視床下部性無月経
生殖補助医療における調節卵巣刺激

フォリルモンP注150の情報

下垂体ホルモン製剤 > ゴナドトロピン製剤

卵巣に作用して卵胞発育を促進する。
少量のLHとの協力作用によりエストロゲン分泌を作用する。
大量のLHとの協力作用により成熟卵胞を刺激して排卵を起こす。

卵巣過剰刺激症候群

妊婦又は妊娠している可能性のある女性→投与禁忌

授乳婦→治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討

エストロゲン依存性悪性腫瘍及びその疑いのある患者
活動性の血栓塞栓性疾患の患者
多嚢胞性卵巣症候群を原因としない卵巣腫大のある患者
本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
卵巣腫瘍の患者

不明

※該当の情報なし、または情報収集中

※該当の情報なし、または情報収集中