ゴナトロピン注用5000単位と同一成分[ヒト絨毛性性腺刺激ホルモン(注射)]の医薬品情報一覧

表を左右にスクロールして
ご覧いただけます

商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
注射用HCG3,000単位「F」 富士製薬 3,000単位1管 注射用剤 2,130.00 黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
HCGモチダ筋注用3千単位 持田 3,000単位1管 注射用剤 1,005.00 黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
注射用HCG5,000単位「F」 富士製薬 5,000単位1管 注射用剤 2,709.00 一般不妊治療(体内での受精を目的とした不妊治療)における排卵誘発及び黄体化
黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
生殖補助医療における卵胞成熟及び黄体化
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
HCGモチダ注射用5千単位 持田 5,000単位1管 注射用剤 1,290.00 一般不妊治療(体内での受精を目的とした不妊治療)における排卵誘発及び黄体化
黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
生殖補助医療における卵胞成熟及び黄体化
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
注射用HCG10,000単位「F」 富士製薬 10,000単位1管 注射用剤 5,744.00 一般不妊治療(体内での受精を目的とした不妊治療)における排卵誘発及び黄体化
黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
生殖補助医療における卵胞成熟及び黄体化
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
HCGモチダ注射用1万単位 持田 10,000単位1管 注射用剤 2,735.00 一般不妊治療(体内での受精を目的とした不妊治療)における排卵誘発及び黄体化
黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
生殖補助医療における卵胞成熟及び黄体化
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
ゴナトロピン筋注用1000単位 あすか製薬 1,000単位1瓶 注射用剤 1,487.00 黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
ゴナトロピン筋注用3000単位 あすか製薬 3,000単位1瓶 注射用剤 2,130.00 黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査
ゴナトロピン注用5000単位 あすか製薬 5,000単位1瓶 注射用剤 2,709.00 一般不妊治療(体内での受精を目的とした不妊治療)における排卵誘発及び黄体化
黄体機能不全
下垂体性男子性腺機能低下症
類宦官症
機能性子宮出血
思春期遅発症
生殖補助医療における黄体補充
生殖補助医療における卵胞成熟及び黄体化
精巣機能不全症に伴う男性不妊症
低ゴナドトロピン性性腺機能低下症[男性]に対して精子形成の誘導
停留精巣
習慣流産[妊娠初期]
切迫流産[妊娠初期]
無排卵症
女性不妊症
無月経症
無排卵月経
卵巣機能検査
睾丸機能検査

ゴナトロピン注用5000単位の情報

下垂体ホルモン製剤 > ゴナドトロピン製剤

胎盤を構成する絨毛細胞から分泌される糖たん白質、特に妊娠初期の妊婦の尿から得られる。女性に対しては黄体形成作用(LH作用)と弱い卵胞刺激作用(FSH作用)を示し、男性に対しては間質細胞刺激作用(ICSH作用)を示す。

ショック
卵巣過剰刺激症候群

※注意情報なし

授乳婦→治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討

アンドロゲン依存性悪性腫瘍及びその疑いのある患者
活動性の血栓塞栓性疾患の患者
性腺刺激ホルモン製剤に対し過敏症の既往歴のある患者
性早熟症の患者

不明

※該当の情報なし、または情報収集中

※該当の情報なし、または情報収集中