スルバシリン静注用0.75gと同一成分[アンピシリンナトリウム・スルバクタムナトリウム(注射)]の医薬品情報一覧

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商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
ユナスピン静注用0.75g ケミックス (0.75g)1瓶 注射用剤 392.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
スルバシリン静注用0.75g MeijiSeika (0.75g)1瓶 注射用剤 392.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ピシリバクタ静注用0.75g 日医工 (0.75g)1瓶 注射用剤 392.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユーシオン-S静注用0.75g 沢井 (0.75g)1瓶 注射用剤 315.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ピシリバクタ静注用1.5g 日医工 (1.5g)1瓶 注射用剤 522.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユーシオン-S静注用1.5g 沢井 (1.5g)1瓶 注射用剤 398.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユナスピン静注用1.5g ケミックス (1.5g)1瓶 注射用剤 597.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
スルバシリン静注用1.5g MeijiSeika (1.5g)1瓶 注射用剤 597.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
スルバシリン静注用3g MeijiSeika (3g)1瓶 注射用剤 778.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ピシリバクタ静注用3g 日医工 (3g)1瓶 注射用剤 778.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユーシオン-S静注用3g 沢井 (3g)1瓶 注射用剤 494.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユナスピン静注用3g ケミックス (3g)1瓶 注射用剤 778.00 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユナシン-Sキット静注用1.5g ファイザー (1.5g)1キット(生理食塩液100mL付) 注射用キット 943.00 先発品(後発品なし) 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎
ユナシン-Sキット静注用3g ファイザー (3g)1キット(生理食塩液100mL付) 注射用キット 1,175.00 先発品(後発品なし) 肺炎
肺膿瘍
腹膜炎
膀胱炎

スルバシリン静注用0.75gの情報

抗生物質 > ペニシリン系抗生物質

本剤は、スルバクタムがβ‐ラクタマーゼのIc、II、III及びIV型を強く、Ia及びV型を軽度に不可逆的に不活化するため、アンピシリンがこれらの酵素により加水分解されることを防ぎ、アンピシリン耐性菌にも抗菌力を示す。アンピシリンは、細菌の細胞壁合成を妨げ、殺菌的に作用する。

ショック
アナフィラキシー
肝機能障害(肝障害)
PIE症候群
間質性肺炎
血液障害
偽膜性大腸炎
出血性大腸炎(出血性腸炎)
急性腎障害(急性腎不全)
間質性腎炎
皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)
中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)
急性汎発性発疹性膿疱症

妊婦又は妊娠している可能性のある女性→有益性投与

授乳婦→治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討

伝染性単核症の患者
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

[アンピシリン]腎排泄型
[スルバクタム]腎排泄型

※該当の情報なし、または情報収集中

※該当の情報なし、または情報収集中