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商品名 | 会社名 | 規格 | 剤形 | 薬価 | 先発後発区分 | 標準化適応症 |
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ステルイズ水性懸濁筋注60万単位シリンジ | ファイザー | 60万単位1筒 | 注射用キット | 4,536.00 | 先発品(後発品なし) | 梅毒[神経梅毒を除く] |
ステルイズ水性懸濁筋注240万単位シリンジ | ファイザー | 240万単位1筒 | 注射用キット | 10,025.00 | 先発品(後発品なし) | 梅毒[神経梅毒を除く] |
抗生物質 > ペニシリン系抗生物質
細菌のペニシリン結合タンパクの活性部位に共有結合し、細菌の細胞壁の主成分を阻害することにより細胞分裂時の細菌の細胞壁を脆弱化し、細胞内外の浸透圧差から溶菌が起こる。
ショック
アナフィラキシー
溶血性貧血
偽膜性大腸炎
急性腎障害(急性腎不全)
間質性腎炎
皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)
中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)
妊婦又は妊娠している可能性のある女性→有益性投与
授乳婦→治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
不明
※該当の情報なし、または情報収集中
※該当の情報なし、または情報収集中