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商品名 | 会社名 | 規格 | 剤形 | 薬価 | 先発後発区分 | 標準化適応症 |
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オルケディア錠1mg | 協和キリン | 1mg1錠 | フィルムコーティング錠 | 271.90 | 先発品(後発品なし) | 腎透析状態に伴う続発性副甲状腺機能亢進症 副甲状腺癌に伴う高カルシウム血症 原発性副甲状腺機能亢進症[副甲状腺摘出術後再発]に伴う高カルシウム血症 原発性副甲状腺機能亢進症[副甲状腺摘出術不能]に伴う高カルシウム血症 |
オルケディア錠2mg | 協和キリン | 2mg1錠 | フィルムコーティング錠 | 398.90 | 先発品(後発品なし) | 腎透析状態に伴う続発性副甲状腺機能亢進症 副甲状腺癌に伴う高カルシウム血症 原発性副甲状腺機能亢進症[副甲状腺摘出術後再発]に伴う高カルシウム血症 原発性副甲状腺機能亢進症[副甲状腺摘出術不能]に伴う高カルシウム血症 |
オルケディア錠4mg | 協和キリン | 4mg1錠 | フィルムコーティング錠 | 585.20 | 先発品(後発品なし) | 腎透析状態に伴う続発性副甲状腺機能亢進症 副甲状腺癌に伴う高カルシウム血症 原発性副甲状腺機能亢進症[副甲状腺摘出術後再発]に伴う高カルシウム血症 原発性副甲状腺機能亢進症[副甲状腺摘出術不能]に伴う高カルシウム血症 |
その他のホルモン関連製剤 > カルシウム受容体作動薬
本剤は、副甲状腺細胞表面のカルシウム受容体を介して作用を発現する。カルシウム受容体はPTH分泌に加え、PTH生合成を制御している。本剤は、カルシウム受容体に作動し、主としてPTH分泌を抑制することで、血中PTH濃度を低下させる。
QT延長
低カルシウム血症
妊婦又は妊娠している可能性のある女性→投与禁忌(妊娠が判明した場合には直ちに投与を中止する)
授乳婦→授乳しないことが望ましい
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
腎排泄型
※該当の情報なし、または情報収集中
※該当の情報なし、または情報収集中