リプレガル点滴静注用3.5mgと同一成分[アガルシダーゼ アルファ(遺伝子組換え)(注射)]の医薬品情報一覧

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商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
リプレガル点滴静注用3.5mg 武田 3.5mg3.5mL1瓶 注射用剤 265,126.00 先発品(後発品なし) ファブリー病

リプレガル点滴静注用3.5mgの情報

代謝性疾患用薬その他 > ファブリー病治療薬

アガルシダーゼ アルファ(遺伝子組換え)は、ヒトリソソーム加水分解酵素であり、CTHの末端にα‐グリコシド結合したガラクトース残基を切り離す酵素活性を有する。糖たん白質であるアガルシダーゼ アルファ(遺伝子組換え)は、その糖鎖のマンノース‐6‐リン酸残基が細胞表面のマンノース‐6‐リン酸レセプターに結合することにより細胞内に取り込まれる。

アナフィラキシー

妊婦又は妊娠している可能性のある女性→有益性投与

授乳婦→治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討

本剤の成分又はα-ガラクトシダーゼ製剤に対するアナフィラキシーショックの既往歴のある患者

不明

※該当の情報なし、または情報収集中

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