ロレアス配合錠「NS」と同一成分[クロピドグレル硫酸塩・アスピリン(内用)]の医薬品情報一覧

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商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
コンプラビン配合錠 サノフィ 1錠 フィルムコーティング錠 66.90 先発品(後発品なし) 冠動脈ステント植え込み状態の状態である安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である急性冠症候群
冠動脈ステント植え込み状態の状態であるST上昇型急性心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である非ST上昇型心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である不安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である陳旧性心筋梗塞
ロレアス配合錠「NS」 日新製薬 1錠 フィルムコーティング錠 76.70 冠動脈ステント植え込み状態の状態である安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である急性冠症候群
冠動脈ステント植え込み状態の状態であるST上昇型急性心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である非ST上昇型心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である不安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である陳旧性心筋梗塞
ロレアス配合錠「SANIK」 日医工 1錠 フィルムコーティング錠 76.70 冠動脈ステント植え込み状態の状態である安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である急性冠症候群
冠動脈ステント植え込み状態の状態であるST上昇型急性心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である非ST上昇型心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である不安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である陳旧性心筋梗塞
ロレアス配合錠「杏林」 キョーリンリメディオ 1錠 フィルムコーティング錠 76.70 冠動脈ステント植え込み状態の状態である安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である急性冠症候群
冠動脈ステント植え込み状態の状態であるST上昇型急性心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である非ST上昇型心筋梗塞
冠動脈ステント植え込み状態の状態である不安定狭心症
冠動脈ステント植え込み状態の状態である陳旧性心筋梗塞

ロレアス配合錠「NS」の情報

血小板凝集抑制剤

18.1.1 クロピドグレル硫酸塩の活性代謝物が、不可逆的に血小板のADP受容体サブタイプP2Y12に作用し、ADPの結合を阻害することにより、血小板の活性化に基づく血小板凝集を抑制する。
18.1.2 アスピリンはシクロオキシゲナーゼ1(COX‐1)を阻害することにより、トロンボキサンA2(TXA2)の合成を阻害し、血小板凝集を抑制する。

ショック
アナフィラキシー
薬剤性過敏症症候群
肝機能障害(肝障害)
黄疸
横紋筋融解症
喘息発作
PIE症候群
間質性肺炎
血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)
汎血球減少症
重篤な出血
後天性血友病
消化性潰瘍(胃潰瘍・十二指腸潰瘍)
小腸・大腸潰瘍
インスリン自己免疫症候群
皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)
中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)
多形紅斑
剥脱性皮膚炎(紅皮症)
急性汎発性発疹性膿疱症

出産予定日12週以内の妊婦→投与禁忌
妊婦(ただし、出産予定日12週以内の妊婦は除く)又は妊娠している可能性のある女性→有益性投与

授乳中の女性→授乳を避けさせる

アスピリン喘息又はその既往歴のある患者
出血している患者
出血傾向のある患者
消化性潰瘍のある患者
本剤の成分又はサリチル酸系製剤に対し過敏症の既往歴のある患者

[アスピリン]肝消失型
[クロピドグレル]不明

[クロピドグレル]CYP2C19、エステラーゼ

※該当の情報なし、または情報収集中

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