ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa静注液500mg「AFP」と同一成分[ヒドロコルチゾンリン酸エステルナトリウム(注射)]の医薬品情報一覧

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商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa静注液100mg「AFP」 共創未来ファーマ 100mg2mL1管 注射用剤 191.00 後発品(加算対象) ショック
ショック[外科的]
術後ショック
術中ショック
水溶性ハイドロコートン注射液100mg 日医工 100mg2mL1瓶 注射用剤 500.00 先発品(後発品あり) ショック
ショック[外科的]
術後ショック
術中ショック
水溶性ハイドロコートン注射液500mg 日医工 500mg10mL1瓶 注射用剤 1,782.00 先発品(後発品あり) ショック
ショック[外科的]
術後ショック
術中ショック
ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa静注液500mg「AFP」 共創未来ファーマ 500mg10mL1瓶 注射用剤 715.00 後発品(加算対象) ショック
ショック[外科的]
術後ショック
術中ショック

ヒドロコルチゾンリン酸エステルNa静注液500mg「AFP」の情報

副腎皮質ホルモン剤 > コルチゾン・ヒドロコルチゾン類

副腎皮質ホルモン剤の高用量投与による抗ショック作用の作用機序としては、心拍出量の増加、末梢血管抵抗の減少、心筋収縮力の増強、微小循環の改善、リソゾーム膜の安定化等があげられている。

ショック
ミオパチー
骨粗鬆症
骨頭無菌性壊死
消化性潰瘍(胃潰瘍・十二指腸潰瘍)
うつ状態(抑うつ、うつ病)
精神変調
眼圧亢進、緑内障
白内障
糖尿病
続発性副腎皮質機能不全
感染症(感染症の増悪)

妊婦又は妊娠している可能性のある女性→有益性投与

授乳婦→治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討

本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

不明

※該当の情報なし、または情報収集中

※該当の情報なし、または情報収集中