セパゾン散1%と同一成分[クロキサゾラム(内用)]の医薬品情報一覧

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商品名 会社名 規格 剤形 薬価 先発後発区分 標準化適応症
セパゾン散1% アルフレッサファーマ 1%1g 散剤 18.70 先発品(後発品なし) 不安障害[術前]
更年期症候群に伴う不安緊張状態
更年期症候群
更年期症候群に伴う不安障害
更年期症候群に伴ううつ状態
心身症型自律神経失調症に伴う不安緊張状態
心身症型自律神経失調症
心身症型自律神経失調症に伴う不安障害
心身症型自律神経失調症に伴ううつ状態
循環器疾患[心因性]に伴う不安緊張状態
循環器疾患[心因性]
循環器疾患[心因性]に伴う不安障害
循環器疾患[心因性]に伴ううつ状態
消化管障害[心因性]に伴う不安緊張状態
消化管障害[心因性]
消化管障害[心因性]に伴う不安障害
消化管障害[心因性]に伴ううつ状態
心身症に伴う不安緊張状態
心身症
心身症に伴う不安障害
心身症に伴ううつ状態
強迫神経症
神経症に伴う恐怖症性不安障害
神経症に伴う不安緊張状態
神経症に伴う睡眠障害
神経症に伴う不安障害
神経症性抑うつ状態
セパゾン錠1 アルフレッサファーマ 1mg1錠 素錠 5.70 先発品(後発品なし) 不安障害[術前]
更年期症候群に伴う不安緊張状態
更年期症候群
更年期症候群に伴う不安障害
更年期症候群に伴ううつ状態
心身症型自律神経失調症に伴う不安緊張状態
心身症型自律神経失調症
心身症型自律神経失調症に伴う不安障害
心身症型自律神経失調症に伴ううつ状態
循環器疾患[心因性]に伴う不安緊張状態
循環器疾患[心因性]
循環器疾患[心因性]に伴う不安障害
循環器疾患[心因性]に伴ううつ状態
消化管障害[心因性]に伴う不安緊張状態
消化管障害[心因性]
消化管障害[心因性]に伴う不安障害
消化管障害[心因性]に伴ううつ状態
心身症に伴う不安緊張状態
心身症
心身症に伴う不安障害
心身症に伴ううつ状態
強迫神経症
神経症に伴う恐怖症性不安障害
神経症に伴う不安緊張状態
神経症に伴う睡眠障害
神経症に伴う不安障害
神経症性抑うつ状態
セパゾン錠2 アルフレッサファーマ 2mg1錠 素錠 5.80 先発品(後発品なし) 不安障害[術前]
更年期症候群に伴う不安緊張状態
更年期症候群
更年期症候群に伴う不安障害
更年期症候群に伴ううつ状態
心身症型自律神経失調症に伴う不安緊張状態
心身症型自律神経失調症
心身症型自律神経失調症に伴う不安障害
心身症型自律神経失調症に伴ううつ状態
循環器疾患[心因性]に伴う不安緊張状態
循環器疾患[心因性]
循環器疾患[心因性]に伴う不安障害
循環器疾患[心因性]に伴ううつ状態
消化管障害[心因性]に伴う不安緊張状態
消化管障害[心因性]
消化管障害[心因性]に伴う不安障害
消化管障害[心因性]に伴ううつ状態
心身症に伴う不安緊張状態
心身症
心身症に伴う不安障害
心身症に伴ううつ状態
強迫神経症
神経症に伴う恐怖症性不安障害
神経症に伴う不安緊張状態
神経症に伴う睡眠障害
神経症に伴う不安障害
神経症性抑うつ状態

セパゾン散1%の情報

抗不安薬 > ベンゾジアゼピン系薬:長期作用型

ベンゾジアゼピン受容体は、抑制性神経伝達物質であるγ‐アミノ酪酸(GABA)受容体及びCl-チャンネルと複合体を形成して機能的に共役している。ベンゾジアゼピン誘導体はベンゾジアゼピン受容体に結合し、GABAのGABA受容体への親和性を増大させる。そしてGABA受容体と共役するCl-チャンネルが活性化され、Cl-イオンの透過性が高まる。Cl-イオンの細胞内への流入を増加させて神経細胞を過分極の状態にさせることにより、神経系に抑制的に作用する。
本薬の静穏作用は、ネコ、ウサギの実験から、扁桃核-視床下部-中心灰白質系に対して本薬が作用する結果と推定される。

離脱症状(禁断症状)
刺激興奮
依存性

妊婦又は妊娠している可能性のある女性→有益性投与

授乳婦→授乳を避けさせる

重症筋無力症の患者
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
急性閉塞隅角緑内障の患者

不明

※該当の情報なし、または情報収集中

運転禁止